マインドチェック


LOBiのマインドチェックはあなたの英語学習における弱点を浮き彫りにし、
あなたに最適な学習コースを導き出します。
さっそく始めてみましょう。

Question.1

外国人と英語で話す機会はあまり無い。

Question.2

英語を話す、または話しかけられると緊張する。

Question.3

簡単なことなら、英語でも相手の言っていることが分かる。

Question.4

英語を聞いたり読んだりはしても、話す練習はあまりしない。

Question.5

知っている単語なのに、話そうとすると出てこないことがある。

Question.6

英語で映画・ドラマを見たり、新聞を読んだりなど、英語に触れる時間はたまにとっている。

Question.7

慣れない人に自分から話しかけるのは苦手だ。

Question.8

日本語でも会話が続かなくて困ることがある。

Question.9

周りから口数が少ないと言われることがある。

Question.10

英会話は、間違っていてもとにかく伝われば良いと思う。

Question.11

英文法の勉強や例文の暗唱は避けてきた。

Question.12

自分では伝わる英語で話しているつもりでも、なぜか伝わらない。

Question.13

英語で話しているのに、ボソッと日本語が出てしまうことがある。

Question.14

学校での英語の成績は平均以上だった。

Question.15

単語が出てこず、5秒以上発話が止まってしまうことがある。

Question.16

英語で話すと、周りの目が気になる。

Question.17

どちらかというと几帳面な性格である。

Question.18

自分より英語が上手い人がそばにいると、英語が話しづらい。

あなたは
タイプA: インプット偏重

タイプAの方は、インプット偏重タイプです。
文法や単語などの知識はある程度身についていますが、口頭でアウトプットをする機会が少ないため、いざ話そうとすると言葉が出てきません。
ミスがないように考えながら話すため、スピードやスムーズさに欠けるといった問題もあります。
クイックレスポンスを意識した反復練習をすることで、スムーズに発話ができるようになります。


あなたは
タイプB:コミュニケーション不足

タイプBの方は、もともとコミュニケーションが苦手な方に多いタイプです。
「好きなことを自由に話してみて」と言われても、日本語でも何を言えばいいかとまどってしまったりします。
短くてもいいので英語で日記を書いてみるところから、少しずつ自分を表現することに慣れていきましょう。


あなたは
タイプC:基礎英語力不足

タイプCの方は、文法、単語等の基礎が定着していないタイプの方です。
アウトプットをしようにも、もともとインプットが不足しているために、
"I soccer like"のように単語の羅列になってしまったり、単語が思い浮かばずに言いよどんでしまったりします。
中学英語の復習から基礎を作り上げていく必要があります。


あなたは
タイプD:直訳グセがある

タイプDの方は、日本語から英語へ直訳するくせがついてしまっているタイプです。
「彼は顔が広い」と言いたい場合、そのまま英語にしてしまっては意味が伝わりません。
日本語の発想から離れて、「彼は知り合いがたくさんいる」とシンプルな表現におきかえて英語にする練習が必要です。


あなたは
タイプE:間違えるのを恐がりすぎる

タイプEの方は、「間違えてはいけない」「間違えたら恥ずかしい」という気持ちが強く、発話ができないタイプです。
完璧な英語を話さなければならないという思い込みをなくして話してみましょう。
英語で話す相手がいないという方は、音読をすることでアウトプットを増やすようにしてみましょう。